Tuesday, February 11, 2020

皆さん乗ってみて、クメール語シークロー(Cyclo)1936


今日ご紹介したいのはクメール語シークロー(Cyclo)1936に作りました。フランス人のMaurice coupeaudという方の作品です。Mauriceさんはプノンペンに生活していました。
最近、300~500台残っています。
中国の人車を真似して、シークローになりました。
最近、シークローの仕事している一日2000リェルの収入です。
ドライバーしている人は50~85歳まで年配の人です。
乗っている人だいたい女の人です。若い人はあまり乗りません。シークローの数は毎年減っていますから、いつかなくなる恐れがります。
皆さん、カンボジアに来たら、シークロー旅を利用お願いいたします。
なお:政府は毎月シークロードライバーに一日7000リェル支援しています。




2015年に無償資金援助案件で建てられたツバサ橋ネアックルン橋


ツバサ(STUBASA brides)は2015年に01月14日に完成式が行われました。コンボジア一番長い橋です。特に珍しいデザインです。合計の長さ約5キロで、本体の橋の長さは約2215メートルです。 
カンダール州トプライベン州繋、のメコン川を渡る橋です。
プノンペンから60キロメートルぐらい離れて、国道1号線でトゥクトゥクで2時間ちょっとかかります。
2015年前橋がないので国民はフェアリーで渡りました。